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映画『アイアムアヒーロー』鑑賞後の感想 有村架純 吉沢悠 岡田義徳 片瀬那奈 片桐仁 マキタスポーツ 出演

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【イントロダクション】
退屈だけど平和な日常が、ある日突然、衝撃のサバイバル・ワールドに変貌する!!
そんな現実世界と地続きのパニック、想像を凌駕する先の読めない展開で読者を圧倒し続けている、花沢健吾の累計600万部超の人気コミック「アイアムアヒーロー」が、『図書館戦争』『GANTZ』シリーズのヒットメーカー・佐藤信介監督の手でついに完全実写映画化。原作コミックの世界観をリアルに再現するため、韓国の閉鎖されたアウトレットモールで大規模なロケを敢行。その手加減なしのサバイバル描写に早くも世界が絶賛!世界三大ファンタスティック映画祭のひとつ=スペインのシッチェス・カタロニア映画祭で、観客賞と最優秀特殊効果賞の2冠を受賞。世界が認めた衝撃の問題作が2016年いよいよ日本解禁!誰も味わった事のない“新感覚エンタテイメント”“絶叫と衝撃のZQN(ゾキュン)パニック”を是非!映画館で体感して下さい!でも…ひとりでは<危険>です!

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【あらすじ】

鈴木英雄(大泉洋)35歳。職業:漫画家アシスタント。彼女とは破局寸前。
そんな平凡な毎日が、ある日突然、終わりを告げる…。徹夜仕事を終えアパートに戻った英雄の目に映ったのは、彼女の「異形」の姿。一瞬にして現実の世界は崩壊し、姿を変えて行く。謎の感染によって人々が変貌を遂げた生命体『ZQN(ゾキュン)』で街は溢れ、日本中は感染パニックに陥る。標高の高い場所では感染しないという情報を頼りに富士山に向かう英雄。その道中で出会った女子高生・比呂美(有村架純)と元看護師・藪(長澤まさみ)と共に生き残りを賭けた極限のサバイバルが始まった…。果たして彼らは、この変わり果てた日本で生き延びることが出来るのか。そして、英雄は、ただの英雄(ひでお)から本当の英雄(ヒーロー)になれるのか!?

WEB用_アイアムアヒーロー_メインカット(PC壁紙画像・携帯待受画像には使用できません)

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アイアムアヒーロー感想

大泉洋がゾンビの世界で戦う日本のゾンビ映画の新境地。

韓国ロケを敢行した廃墟と化したショッピングモールでの生き残りを賭けたゾンビとの死闘は圧巻。

大泉洋ファンにはもちろんですが、ゾンビ映画が好きな方にはぜひとも見て欲しい映画です。本当に怖いです!

評価 ★★★★★★★★☆☆

【キャスト・スタッフ】
大泉洋
有村架純/吉沢悠 岡田義徳
片瀬那奈 片桐仁 マキタスポーツ 塚地武雅 徳井優
長澤まさみ

原作:花沢健吾「アイアムアヒーロー」(小学館「ビッグコミックスピリッツ」連載中)
監督:佐藤信介
脚本:野木亜紀子
音楽:Nima Fakhara

■コピーライト
(C)2016 映画「アイアムアヒーロー」製作委員会
(C)2009 花沢健吾/小学館

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